田中圭は歌上手い?!“あな番”“仮スマ”CMで歌声披露!

ドラマやバラエティーで大活躍の俳優・田中圭さん。

菅田将暉さんや三浦春馬さんなど、最近、ドラマ主題歌など歌って話題になる俳優さんたちが多いですが、田中圭さんの歌声はどうなんでしょうか?

かつて、テレビで披露された田中圭さんの歌声をまとめてみました。

果たして田中圭さんの歌は上手いのでしょうか?

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【ボートレースのCMでアカペラを歌う田中圭】

まずは、2019年のボートレースのCMから。

“姫たちだって Let’s BOAT RACE ”の第5話“体感時速”編で田中圭さんが披露したアカペラです。

田中圭さんが演じるボートレーサー“田中くん”が歌っているのはCMソング『見えないスタート』です。

アカペラって、バックの演奏がないから歌の上手い下手がストレートに出てしまうので歌う側にとってはつらいのですが、感情こめて熱唱する田中圭さんの姿に好感を持った人が多かったようですね。

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【“凄技!仮スマ”でLemonを歌う田中圭】

続いては、2019年に人気バラエティー『凄技!仮スマ』で米津玄師さんの名曲『 Lemon 』を披露した時の動画。

まずはご覧ください。

もともと難しい歌で、田中圭さん、高音部分が出ていませんが、それはプロの歌手ではないので仕方がないですよね。

それにしても、田中さんの“歌声”はとっても心地よいと思いませんか?

【“凄技!仮スマ”でLemonを歌う田中圭】

次は2018年のバラエティー『ぐるナイ』からです。

『朗読イントロ』というコーナーで広瀬香美さんの『ロマンスの神様』を歌っています。

クイズ形式で、何の事前準備もなく歌っているので、その辺は差し引いて聴いて下さいね。

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【ドラマ“あな番”の田中圭の歌声】

最後は、人気ドラマ『あなたの番です』から。

2019年7月7日の放送で田中圭さん自身が演じている“手塚翔太”としてエンディング主題歌を歌っています。

曲名は『会いたいよ』。

作詞は、ドラマの原案と企画を担当しているあの秋元康さんです。

放送後に配信が始まりましたが、わずか1時間で iTunes ランキング第1位を記録するほど人気があったんですよ。

You Tubeではその動画を見ることはできませんが、公式ツイッターでレコーディング風景が紹介されていますので、そちらをご紹介しますね。

どうでしたでしょうか?

どうも、田中圭さんは本格的に歌のレッスンを受けたりミュージカルをやったりしているわけではなく、プライベートでカラオケに行く程度だそうです。

ですから、“歌手”として聞くと、歌の上手さには“?”マークがつくかもしれませんが、わたし的には素の歌声はなかなか魅力的に感じました。

皆さんはいかがでしょうか?

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天海祐希がドラマ“シェフ”の給食を作る貴重な料理動画!

石原さとみさんの『Heaven? ご苦楽レストラン 』(TBS)や木村拓哉さんの『グランメゾン東京』(TBS)など、料理をテーマにしたドラマが最近、多いですが、かつて天海祐希さんも料理のドラマで主演したことがありましたよね。。

少し前に放送された『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』(フジテレビ)で、一流のシェフが学校の給食を作るという変わった設定のドラマです。

実際に天海祐希さんが料理のレシピを紹介している動画まで配信しているこのドラマ。

作るのが給食ですから、身近で安い素材を使って、美味しい料理を作る勉強にもなると評判だったんですよ。

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【天海祐希のドラマ“シェフ~三ツ星の給食~”】

 ドラマ『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』は、2016年10月13日から12月15日まで、木曜日のよる10時からフジテレビ系で放送されました。

天海祐希さん演じる主人公の星野 光子は、パリの有名レストランで修業し、数々の料理コンクールで優勝している天才シェフ。

日本に帰国後、銀座の有名フレンチレストラン「La Cuisine de La reine(ラ・キュイジーヌ・ドゥ・ラ・レーヌ)」で料理長を務めますが、オーナーとのトラブルでレストランを追われます。

そんな彼女は、テレビプロデューサーの紹介で、ある小学校の給食に挑戦する企画に参加することに。

一流レストランと学校給食とでは、あまりに違いすぎ。
味覚、栄養、経費などの壁が立ちはだかります。

しかし、「私の料理はいつだって最高に美味しいのよ」「残せるものなら残してごらんなさい?」と妥協せず苦境に立ち向かうシェフ・星野 光子。

子どもたちに「最高に美味しい!」と言わせること、失った栄光を取り戻すチャレンジが幕を開けます。

主な共演者に、川口春奈さん、 小泉孝太郎さん、荒川良々さん、遠藤憲一さん、友近さん なんかがいらっしゃいました。

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【“シェフ”の料理はあの有名料理学校が監修!】

このドラマ『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』の時間帯は、裏で米倉涼子さん主演の大人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)をやっていたんですね。

そのせいでしょうか、平均視聴率は 7.0 %(ビデオリサーチ調べム)と、天海祐希さんのドラマとしてはパッとしなかったんですが、視聴者の間では「わくわくする内容」「ハッピーエンドで本当によかった」「頑張ろうって前向きになれる」「終わったのが寂しい」なんていう高評価の声が多かったんです。

しかも、給食で使うような安くて身近な素材をいかに美味しい料理に変身させるか、とても勉強にもなるんです。

実際に料理もしっかりしていていて、有名な『エコール 辻 東京』の西洋料理の先生たちが料理の製作・監修、台本監修までしていたんですって。

その様子がコチラです。

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【“シェフ~三ツ星の給食~”の料理のレシピ動画】

「ビデリシャス おいしい動画」というレシピ動画があります。

「ストーリーのあるテーブルに、あつまろう」をコンセプトに、2014年7月から動画やコラムを配信している料理動画メディアで、いつもの暮らしを豊かにするちょっとしたヒントを知ることができます。

その「ビデリシャス おいしい動画」の中で、『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』と連動した「Bon Appetit | Chef~三ツ星の給食~」(ボナペティシェフ) という企画をやっていて、ドラマに登場する料理のレシピ動画を配信しているんです。

その第1作は、何と天海祐希さん自身が出演し、「紫ずきんとサーモンのタルタル」のレシピを紹介しています。

天海さんが女優として演技しているのではなく、実際に調理ながら、レシピを紹介するなんて珍しいですね。

今でも見ることができるんですよ。

それでは、天海祐希さん自身が料理している貴重な映像をご覧ください。

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【天海祐希のドラマ“シェフ~三ツ星の給食~”を無料で見る方法】

さて、そんな天海祐希さん主演のドラマ『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』を「見逃した!」「もう一度見たい!」という方にオススメなのが、フジテレビの公式動画見放題サイト【FODプレミアム】です。

お試し期間として1か月も無料視聴できるので、『Chef(シェフ)~三ツ星の給食~』の全10話を余裕で見ることができちゃいます。

1か月もあるので『コードブルー』などフジテレビ系の人気ドラマはもちろん、今まで見たかった見逃しドラマをバンバン見ちゃいましょう。フジテレビ以外のドラマも見られますよ。

ただし、一部有料(ポイントが必要)になる作品もありますから、見たい作品がどうなのか事前にチェックしておきましょう。

パソコンはもちろん、スマホやタブレットでも見られますから、通勤通学のスキマ時間を利用できますから便利ですね。

ちなみに、【FODプレミアム】で見られる天海祐希さんの出演作品はコチラです。

  • BOSS(ボス)
  • トップキャスター
  • 離婚弁護士
  • 離婚弁護士2~ハンサムウーマン~
  • GOLD(ゴールド)
  • カエルの王様
  • 薔薇の十字架
  • Fighting Girl(ファイティングガール)
  • 結婚しない
  • 殴る女
  • 女信長
  • 水曜日の情事~a Wednesday love affair~
  • 磯野家の人々~20年後のサザエさん~
  • アマルフィ 女神の報酬
  • 恋妻家宮本
  • 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
  • 狗神

くわしくはこちらの公式サイトをご覧ください(↓)。
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天海祐希の刑事ドラマ“緊急取調室”全シリーズの人気話はこれ!

テレビや映画に大活躍の天海祐希さん。

これまでたくさんの作品に出演していますが、天海の代表作と言えば、何と言っても『緊急取調室』(キントリ)ですね。

これまで3つのシリーズとスペシャル版が放送されていますが、各シリーズの最も視聴率が高かったのは第何話だと思いますか?

そして、その内容は?

今回はその全てをご紹介します。

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【天海祐希主演の刑事ドラマ“緊急取調室”シリーズ】

天海祐希さん主演の刑事ドラマ『緊急取調室』は、2014年からテレビ朝日系で木曜夜9時の「木曜ドラマ」枠で放送。

ある出来事の全責任を負わされ、「警視庁捜査一課 緊急事案対応取調班」に左遷させられた刑事・真壁有希子(天海祐希さん)が、一癖も二癖もある犯人たちと対決する異色の刑事ドラマですね。

『キントリ』の愛称で知られ、これまで、3つのシリーズと1本のスペシャル版が放送されています。

まず、1ST SEASONは、2014年1月9日から3月13日まで放送された全9話の作品。

平均視聴率が、12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)もあった人気ドラマです。

その翌年の2015年9月27日、ドラマスペシャルとして『 緊急取調室〜女ともだち〜 』が放送されたんですが、このときも視聴率が 14.6% と好調でした。

スペシャル版から1年半の期間を置いて、2nd SEASONが 2017年4月20日から 6月15日まで全9話 放送され、このときも、平均視聴率 13.9%を記録。

そして、2019年4月11日から6月20日まで、全10話の3rd SEASONが放送されました。

このときの平均視聴率も、13.1%と好調。

2019年の春のドラマでは、米倉涼子さんの『ドクターX5』(18.3%)、水谷豊さんの『相棒18』(14.6%)に次いで3位でした。

イマドキ平均視聴率が10%を超えるのって、NHKの朝ドラを除けば相当難しいんですよね。

今年流行語にも選ばれた田中圭さん主演の『あなたの番です』(日本テレビ)も9.3%、菅田さん主演の『3年A組』も11.5%でしたからね。

こうしてみると、人気ドラマだけがシリーズ化して視聴率を稼いでいる感がありますね。

では次に、各シーズンの高視聴率だった回のストーリーをご紹介します。

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【キントリ 1st SEASONで最も視聴率が高かった話】

2014年の1月期に放送された『キントリ』。
記念すべき 1st SEASONは、こんな風に紹介されていました。

「「取調室」真実に辿り着くために闘う刑事にとっても、罪を隠蔽しようとする犯人にとっても、そこは最後の戦場…。
そんな密室の戦場で展開される、銃も武器も持たない生身の人間同士の死闘を、スリリングかつ爽快感あふれる物語展開とともに描くのが木曜ドラマ『緊急取調室』。
天海祐希を主演に迎え、“究極の人間力による新しい形の刑事ドラマ”が2014年1月9日、その幕を開ける――。」

何か、「わかるわかる!」って感じですね。

その1st SEASONの『キントリ』で最も視聴率が高かったのは、1月23日に放送された第3話『嘘まみれの女』。ゲストとして安達祐実さんが出演した回です。

夫を殺害した容疑で逮捕された主婦の佐原利香(安達祐実さん)を取り調べることになった真壁有希子(天海祐希さん)。

利香は、犯行理由を不倫している夫から離婚を切り出されせ、息子も自分が引き取るのに動揺し、思わず夫の頭部を殴りつけた、と涙ながらに語ります。

有希子は同じ“子を持つ母”として、彼女に同情するが、その後、利香が実演した犯行当時の動作は、遺体の解剖結果とは矛盾し、夫の愛人とされた人物も不倫関係を完全否定。

有希子が問い詰めると、利香はまたしても涙ながらに我が子を思う気持ちを訴えながら、供述内容を一転させる。

しかし、またしてもその供述も嘘だということが判明。
二転三転する犯行動機…。

有希子は、中田(大杉漣さん)と被疑者の息子を訪問すると、その子の身体の一部に異変が。中田は“最も考えたくない可能性”を口にします。

『キントリ』は、毎回豪華なゲストが出演しますが、1st SEASONでは安達祐実さんが『嘘まみれの女』を演じたこの回が最高視聴率をマークしています。

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【キントリ ドラマスペシャル】

1st SEASONが終了した1年半後の2015年9月27日に放送されたのが『ドラマスペシャル 緊急取調室〜女ともだち〜 』。

視聴率14.6% をマークしたスペシャル版は、松下由樹さんと斉藤由貴さんが登場し有希子と対決します。

公式サイトのイントロダクションではこんな風に紹介しています。

「天海 VS. 松下由樹&斉藤由貴――女同士だからこそ揺れに揺れる熾烈なバトルを展開

松下由樹が演じるのは元美容師・矢島聖美。女性刑務所で6年服役し、仮出所を果たした彼女ですが、わずか3時間15分後に警視庁へ出頭!こともあろうか「人を殺した」と自首し、供述通りに雑木林から男の遺体が発見されます。
ところが不可解なことに、被害者の死亡推定時刻は聖美がまだ刑務所の中にいた頃!有希子らは聖美の嘘を暴こうと、手練手管の取り調べを開始しますが、予想以上に苦戦を強いられていきます。
一方、斉藤由貴が演じるのは報道番組のキャスター・三沢早苗。可視化設備の整った特別取調室を取材するため、キントリにやってくる女性です。ジャンルは違えども、最前線で戦う女同士、有希子と意気投合する早苗。
ですが、この早苗がやがて、聖美が自白した事件の真相を追い求める有希子の前に、思いがけず立ちはだかるキーパーソンの1人となっていくのです。
連続ドラマ版の放送から1年半もの月日の間に、取調官としての腕も着実に上げてきた有希子。果たして、彼女は手強き女性たちに屈することなく、事件の全貌をマル裸にすることができるのか…!?
敏腕取調官・有希子が身を投じる新たなる“息詰まる攻防戦”、そして一度見始めたら目が離せない“女同士のバトル”にどうぞご期待ください!」

特にこのときは、松下由樹さん演じる元美容師の被疑者・矢島聖美が有希子の髪をいきなりザクザクと乱暴に切り落とす危険なシーンがあったんです。

この時、松下さんは、「“こう演じたら怖いな”というようなことはあまり考えず、思い切ってやりたいと思っていた」そうです。

天海さんも「相手を傷つけてしまいそうな動作って、演じている本人が一番緊張するんですよね。松下さんにはそういう心配をしながらお芝居をしていただきたくなかったので、『ホントにもう、ザクザクに切っていただいて構わないので!』と、お願いしました」とオトコマエなコメントをしていました。

また、松下さんも「ハサミを突きつけられる天海さんも、本当はすごく怖かったと思います。ですが、彼女はそんな状況でも『思い切ってやっていただいて、大丈夫です!』と言ってくださる方。天海さんのおかげで世界観を作りやすかったですし、自分自身も気持ちが乗り、思い切って演じられました」と振り返った。

さすが天海さんですね。

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【キントリ 2nd SEASONで最も視聴率が高かった話】

さて、次は2017年4月20日に始まった『キントリ』2nd SEASON。

気になるイントロダクションは…

「数々の凶悪犯と一進一退の心理戦を繰り広げる『緊急取調室』。
第1シーズン(2014年1~3月)の放送から3年――
あの人気ドラマが、取り調べの録音録画(可視化)を義務付ける
「刑事司法改革関連法案」の可決(2016年5月)を経た今春、
連続ドラマ第2弾として復活します! 」
「第2シーズンのテーマは「普通の人間が一番怖い」。
人生を積み重ねる中で、超えてはいけない一線を越えてしまった普通の人々――
彼らの時にゾッとさせ、時にやるせなさや悲しさを感じさせる“裏の顔”を、鉄壁の取り調べ集団「キントリ」がマル裸にします!」

でした。

2nd SEASONで最も視聴率が高かったのは、2017年4月20日に放送された第1話 『傘をさす女』です。

ベテラン三田佳子さんをゲストに迎えたこの回の視聴率は、なんと17.9%もあったんですよ。

ストーリーは…

宅配車の中から、必要ないはずの傘を差したまま配達員の遺体が発見。死因は薬物による中毒死。

後に、年老いた天涯孤独の未亡人・白河民子(三田佳子)が自首してくるが、すぐに自首した記憶さえ曖昧に…。

しかも、車内の指紋はいずれも民子と一致しないし、毒物も彼女の自宅からは発見されず。

何が嘘で、何が真か――。
有希子は一筋縄ではいかない民子の深層心理を探るが、探れば探るほど、民子の本音は深い霧に包まれる。

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【キントリ 3rd SEASONで最も視聴率が高かった話】

そして、2019年4月11日から放送された3rd SEASON。

イントロダクションは…。

「「取調室」という名の“密室の戦場”で行われる“銃も武器も持たない生身の人間同士の死闘”を描いた人気ドラマ『緊急取調室』がこの春、第3シーズンに突入します!
田中哲司、速水もこみち、鈴木浩介、大倉孝二、でんでん、小日向文世ら、おなじみのメンバーも集結。さらに、塚地武雅が新メンバーとして加入!
新元号とともに新時代が到来し、手強き女たちがさまざまな形で立ちはだかる中、これまでと変わらず泥臭く…いや、むしろパワーアップした人間力を武器に、強硬な被疑者たちを“マル裸”にします!」

ちなみに、こういったベテラン俳優たちと共演するにあたり、天海さん、かつて彼らからこんなことを言われていたんですよ。

田中哲司さん「年上の僕が『天海さん』とさん付けで呼んでいるのに、天海さんは僕のことを『てっちゃん』と呼ぶ。呼び捨てになんて絶対できない、ぶっちゃけ恐いです」

鈴木浩介さん「天海さんの長所でもあり短所でもあると思うんですが、最近、(共演者の)おじさま世代の輪に入っていても違和感がない。同化してしまっている。一輪の花であることを忘れがち」

大杉蓮さん「天海さんに怒られたくて、いたずらして仕向けることもある」「僕らと天海さんがしゃべっていると、誰がおじさんなのか、おばさんなのかわからなくなる」

なんか、すっかり溶け込んでいるようですね。

さて、3rd SEASONで最も視聴率が高かったのは、4月11日放送の第1話『私が撃ちました』です。(視聴率15.2%)

全取り調べの完全可視化を控え、被疑者への接し方を穏やかにするよう指導が行われていた中、有希子(天海祐希)は反省の色がまったく見られない被疑者を、激しい剣幕で一喝するところを見られてしまいます。

刑事部参事官・菊池玲子(浅野温子さん)からしばらく新任の教育係に専念するよう命じられる有希子。

その矢先、逃走した受刑者が主婦を人質にして民家に籠城し、交渉役に玲子を指名する。

ひとりで家内に突入した玲子は、犯人に発砲し、死なせてしまったのだ。

キントリは事件の経緯を記録するため、玲子の取り調べを開始する。

彼女が交渉役に指名された理由、突入から発砲までの時間の短さ、威嚇射撃なしに2発も発砲している点に疑問が残り…。

警視庁を揺るがすかなりスケールの大きな話でした。

【天海祐希の“キントリ”全シリーズを見る方法】

こういった『キントリ』の全シリーズをまとめて観れるのはUNEXT。

テレビ、映画大好き人間にオススメなのが“U-NEXT”
扱っている作品数が14万本と、調べた中では最多です!(見放題9万本、レンタル5万本)
NHKオンデマンドも扱っています。

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天海祐希の宝塚時代の同期は?逮捕者も!退団理由は?

テレビや映画で大活躍の天海祐希さん。
来年はドラマ『トップナイフ』(日本テレビ)で天才脳外科医を演じるということで、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

ご存じのように天海祐希さんは、宝塚の出身。

宝塚時代も大人気だったにもかかわらず、早々と退団した背景には、先輩との確執があったのではないかと囁かれることもあります。

また、同期の人たちには、今も芸能界で活躍している人もいれば、何と逮捕者もいるんだとか。

今回は、天海祐希さんの宝塚時代に関する情報をお届けします。

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【天海祐希の宝塚時代の活躍】

1967年生まれの天海祐希さん。

宝塚に入団したのは、演劇部に所属していた中学2年生の時に宝塚ファンの担任の先生から勧められたのがきっかけでした。

1985年、菊華高等学校(現・杉並学院高等学校)2年修了後、宝塚音楽学校に何と首席で入学。

1987年に73期生として宝塚歌劇団に入団し、新人公演『宝塚をどり讃歌/サマルカンドの赤いばら』で初舞台を踏んでいます。

この初舞台は、新人として異例の目立つポジション「バルフ王子」に配役されましたが、宝塚では入団1年目から7年目の人を「新人」と呼びますから、そのなかでこの配役はすごいことなんですよ。

さらに、その後、月組に配属され、『青春の旋風〜リトル・ヒーロー三四郎』で早くも準主役に抜擢され、年末公演の『ミー・アンド・マイガール』で入団一年目にして初主演を務めています。

新人公演でこんなに早く主役を務めたのは宝塚歌劇団史上初のこと。
かなりとび抜けていたんですね。

1989年、歌劇団ニューヨーク公演メンバーに選出。

1991年には先輩たちを飛び越し月組2番手男役スターになりました。

そして、1993年に早くも月組トップスターに就任。

初舞台から6年半というのは、異例中の異例の早さなんですよ。

男役トップスターになるには早くて10年かかると言われているんです。
このときは、天海祐希さんはまだ「新人」扱いですからね。

あまりの出世の早さから、「大地真央を上回る男役」と言われたこともあるんですって。

そして、トップスター就任の2年後、1995年12月の『ミー・アンド・マイガール』を最後に宝塚を退団します。

このとき、天海祐希さんは28歳でした。

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【天海祐希の宝塚時代の同期】

73期生として宝塚歌劇団に入団した天海祐希さん。
当たり年と言われたこの年の同期は42人で、そのなかから天海さんを含め4人もトップスターを輩出しています。

では、天海祐希さんの同期には、どんな人たちがいたんでしょうか?

まずは、2002年の雪組トップ・女優の絵麻緒ゆう さん。
現在は「えまおゆう」 という名前で女優として活躍しています。

次は、2001年から2002年まで花組トップだった匠ひびき さん。
現在は主に舞台を中心に女優として活躍しています。、

そして、1998年から2000年まで宙組トップだった 姿月あさと さん。
結婚を機に宝塚を退団したあと、バリ島・オーストラリアに移住し、現在は日本に帰国して歌手として活躍しています。

その他、女優の青山雪菜さん、声優の葛城七穂さん、芦屋市議会議員の苑ななみ さん(現在の中島かおり)、天海祐希さんと同じタイミングで退団した女優の麻乃佳世さん なんかがいらっしゃいます。

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【天海祐希の同期が逮捕!?】

ところで、天海祐希さんの同期の中には、事件を起こして逮捕されてしまった人もいるんです。

それは、娘役の浜風愛さん。

入団後3年で退団しているんですが、退団後に出会い系サイトで知り合った男性から金銭を騙し取ろうとした容疑でした。

退団後、タレント活動をしていましたが、上手くいかなかったようです。

将来に不安を感じての行動だったということですが、退団して活躍できる人もいる一方で、生活に不安を感じる人もいるんですね。

それにしても、苦労を共にしてきた同期生だけに、天海祐希さんもショックだったでしょうね。

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【天海祐希の宝塚退団理由】

普通はトップスターの座を5年くらいは続ける宝塚の世界にあって、天海祐希さんは、たった2年でその座を捨て宝塚を退団しています。

余りにも人気が絶大であり、かつ、トップを務めている最中だっただけに、「確執があったのでは」など、色々と噂が飛び交っていますね。

また、退団後、天海祐希さんがあまり宝塚時代のことを語らないので、そのことも「確執説」の信憑性を高めています。

さらに、天海祐希さん、2014年の宝塚歌劇団100周年記念式典には「過去のことだから…」という理由で参加していません。

もともと競争が激しい宝塚の世界にあって、その後のこういった状況からまことしやかに「確執説」が囁かれていますが、実は本当のところはわかりません。

天海祐希さんは、もともと女優になりたかったので、宝塚で男役を長年務めることによって、仕草や話し方にも男役の癖がついてしまうのを避けるためとも考えられます。

退団後、宝塚時代のことをあまり語らないのも、イメージが固定され、女優としての役の幅が狭まることを危惧しているのかもしれませんね。

また、宝塚歌劇団100周年記念式典のときは、その前の年に心筋梗塞で舞台を途中降板しており、ちょうど復帰の舞台を踏んでいる最中だったんです。

そんな、大切な舞台公演の最中だったので、舞台に集中したかったのではないかと推測できます。

実際、天海祐希さんは、宝塚歌劇団の同期生とは今でも仲が良くしているといことですから、「確執説」は噂レベルの話なんではないでしょうか。

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【天海祐希の見逃し作品を見るには】


天海祐希さんの作品を見逃してまった方、もう一度見たいという方にオススメなのは、「動画配信」というサービス。

PCやタブレットはもちろん、ゲーム機やスマホで見られるので、通勤や通学時間を利用できるのが魅力です。

数ある動画配信サービスの中でも、オススメなのが『hulu』

『hulu』をオススメする理由は、他の多くの動画配信サービスとちがって『月額料金』のみで全話見放題というところです。

2週間もある無料視聴期間を利用すれば、余裕で天海祐希さんの作品が観られちゃうんです。

もちろんお金はかかりません。

ちなみに、『hulu』の月額料金は933円で、コスパ的にもオススメです。

現在、『hulu』で見られる天海祐希さんの作品は次の通りです。

  • 女王の教室
  • 偽装の夫婦
  • 千年の恋 ひかる源氏物語
  • カイジ
  • Around 40
  • お家さん
  • 天才を育てた女房~世界が認めた数学者と妻の愛
  • チア☆ダン=女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~

すぐに入会する必要はありません。

2週間も無料視聴期間があるので、とりあえずお試ししてみてはいかがでしょうか?スマホから3分程度で無料視聴の手続きができちゃいます。

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天海祐希が教師を演じたドラマ“女王の教室”!過激なセリフでスポンサー表示が消えた!

2020年1月期のドラマ『トップナイフ』で天才外科医を演じる天海祐希さん。

これまで、シェフや刑事、弁護士等を演じてきましたが、過去に小学校の教師を演じたドラマがありましたね。

それは、『女王の教室』というドラマで、天海祐希さんにとって女優になってから初の『悪役』(?)でした。

その教師のセリフの余りの過激ぶりに抗議が殺到して、スポンサー各社の提供クレジットの表示することを自粛したほどだったんです。

その過激なセリフとは、どんな内容だったんでしょうか?

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【天海祐希が冷酷な教師を演じた“女王の教室”】

天海祐希さんが冷酷な教師を演じた『女王の教室』は、2005年7月2日より9月17日ま土曜日の夜9時から放送された、日本テレビ系列のドラマです。

ビデオリサーチ社が調査した関東地区の平均視聴率は 17.3%もあったんです。
特に、最終話は25.3%で、ラストシーンの瞬間視聴率は 31.2%といいます。

ちなみに、田中圭さんが主演した話題のドラマ『あなたの番です』の平均視聴率は 9.3% 、菅田将暉さん主演の『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』が 11.5% ですからそれをはるかに上回る人気番組だったんです。

その後、アジア各国でも放送され、香港(2006年)では、平均視聴率 25.3%、最終話視聴率 28.0% もあって、日本ドラマの史上最高視聴率を記録したそうです。

ドラマの主人公は、タイトル『女王の教室』からもわかるように、女王のように強権的なやり方でクラスを支配する教師。

そんな冷酷な教師が、小学6年生のクラスを型破りな手法で運営し、子どもたちを成長させていく1年間を描いた学園ドラマです。

ずっと冷酷な教師として描かれていた主人公が、最後には、実は誰よりも子供たちのことを思っており、敢えて壁を作ることで子どもたちを成長させようとしていた真の意図がわかります。

ラストシーンは涙なくして見られませんよ。

天海祐希さん演じる冷酷な女教師・阿久津真矢は、常に黒い服を着ていますが、これは『スター・ウォーズ』のダース・ベイダーをモデルにしているだとか。

天海祐希さんにとっては、冷酷な悪役を演じるのは宝塚時代を除けば初めてのことだったんでっすって。

冷酷で過激な本編とは逆に、ドラマのエンディングは、スタッフとキャストによる明るいダンスシーンになっています。

これにも理由があって、あまりにストーリーが過激で重いのでせめて最後は明るく締めたいという天海祐希さんの発案でそうしたんだそうですよ。

子どもたちに冷酷に立ち向かう鬼のような教師を演じるにあたって、天海さん、覚悟を決めていたようで、収録中はむやみに子どもたちに近寄らないようにしていたんですって。

クランクアップの時に、子どもたちみんなに卒業証書を手渡し、涙ながらにこんな風に語っています。

「本当はみんなとたくさん遊びたかったですし、たくさんしゃべりたかったんですが、生徒役に立ち向かうのは怖くもありプレッシャーでもありました」

キャラクターを演じきるために徹底して役作りをしているんですね。さすがです。

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【天海祐希が演じた教師の人物像】

それではここで、天海祐希さんが演じた冷酷な教師・阿久津 真矢の人物像をご紹介しますね。

  • 6年3組の担任。赴任前と赴任後に教師の再教育センターに送られている。
  • 絶対に笑顔を見せず、無表情でクール。児童たちの思惑を見破り不敵な笑いを浮かべて見せることもある。最終話のラストシーンで走り去る生徒の後ろ姿を見てようやく笑顔を見せました。
  • 徹底したニヒリズムで、自然淘汰・帝王学・優者必勝社会思想を取り入れた管理教育を行う。
  • 問題が起きると、口癖のように「いい加減目覚めなさい」「イメージできる?」とい言葉を投げかける。
  • 「何が起ころうが教師を辞めようと思ったことは一度もない」が、「自分のことをいい先生だと思ったことも一切ない」とも語る。
  • 武道・料理・音楽・美術・ダンスなど、あらゆることに精通。元夫が「真矢の成績ならもっといい会社に入れた」と語っている。
  • 愛用のパソコンには児童のプロフィールや成績が入ったデータベースを保存。生徒の家庭環境や友人関係など、個人情報を全て正確に暗記している。
  • 安アパートに住んでおり、生徒の資料を保管している資料室のような部屋になっている。
  • 首から胸元に大きな傷痕があり、常に黒のハイネックを着用しそれを隠している。
  • ヘアスタイルはシニヨン。
  • 冷徹な独裁者のような振る舞いは、子ども自身が問題の本質を考え、解決する力や自立心を養わせるためのもの。
  • 好きなものは蝶(特にモンシロチョウ)。重要な場面には必ず蝶が現れる。

どうですか、何かわけありの教師のようですね。

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【スポンサーのクレジット表示を自粛した“女王の教室”】

学園ドラマと言えば、有名なのは、『金八先生』『ごくせん』『GTO』『キッズ・ウォー』などですよね。

天海祐希さんの『女王の教室』は、こういった熱血で道徳的なドラマのアンチテーゼのような内容になっています。

ドラマのスタート早々、各方面から賛否両論が飛び交ったんです。
PTAからも名指しで非難されたりしていました。

スポンサー各社にも苦情が多数寄せられたこともあって、なんと提供クレジットを表示することを自粛することになったんです。

提供クレジットはスポンサーにとって大事な宣伝ですから、それを敢えて自粛しなければならないほどの過激な内容だったっていうことですね。

ちなみに、花王は初めから提供クレジットを表示しておらず、第5話から8話までは、すべてのスポンサーが表示を辞めています。

第9話では明治製菓のみ表示、第10話と最終話は明治製菓とコカ・コーラのみの表示だったんですって。

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【ドラマ“女王の教室”での教師・天海祐希の過激なセリフ】

では、スポンサーのクレジット表示を自粛するほど話題になったドラマ『女王の教室』で天海祐希さん演じる阿久津 真矢の過激なセリフをご紹介します。

第2話
「親なんて所詮、成績が上がってくれればいいの。
面倒な問題を起こさなければいいの。
担任が自分のこと気にかけてくれる、って分かればいいの。
要するに、自分さえよければいいの。
分かったらあなたたちも余計なことを考えずに、親の期待にこたえてあげることね。

 

第4話
生徒の財布がなくなり犯人を突き止めようとする真矢。「子どもの自主性に任せて」という同僚教師に対して、
「自主性とか自由とか言って、大人が放っておいたら子どもは自由と非常識を混同するようになるだけです。悪いことがなんなのかわからない人間になるだけです。」

 

第5話
「いじめをやめなさい」と言ってやめますか?子どもが。
大事なのはいじめに立ち向かう精神力をつけることです。
苛めに対処する知恵を持つことです。

 

第6話
いい加減、目覚めなさい。
向こうは迷惑なだけなんだから。
あなたみたいに、何も知らないくせに心の中に土足で入ってくる人間が一番不愉快なの。

 

第7話
普段は、個人の自由だとか偉そうに権利を主張するくせに、いざとなったら人権侵害だと大人に間もてもらおうとして…
要するにいつまでたっても子供でいたいだけなのよ。
悔しかったら、自分の人生ぐらい自分で責任持ちなさい。

 

第8話
いい加減まざめなさい。
下らない大人のまねして、でもたかストライキなんて、所詮、自己満足なの。
頭を使って本当に必要なことを考えようなんて気は、一切ないの。

 

第9話
お母様の言う通りにしなさい。
あなたはまだ未成年なんだ。
ご両親の反対を押し切って自分がやりたいことをやる気なら、家を出て自立するか、ご両親を説得して理解してもらうしかないの。
あなたは偉そうに言う資格なんかないのよ。

 

いいかげん目覚めなさい!
日本という国には、そういう特権階級の人たちが楽しく幸せに暮らせるように、あなたたち凡人が安い給料で働き、高い税金を払うことで成り立っているんです。
こういう特権階級の人たちがあなたたちに何を望んでいるか知ってる?
今のままずーっと愚かでいてくれればよいの。世の中の仕組みや、不公平何かに気付かず、テレビやマンガでもぼーっと見て何も考えず、会社に入ったら、上司の言うことをおとなしく聞いて、戦争が始まったら真っ先に危険なところに行って戦ってくれればいいの。

 

第10話
いい加減目覚めなさい。
勉強はしなきゃいけないものではありません、したいと思うものです。
これから知らないものや理解できないものにたくさん出会います。
その時にもっと知りたい勉強したいと自然に思うから人間なんです。
自分たちの生きているこの世界を知ろうとしなくて、何ができるというんですか。
何でも知っているような顔をした大人たちがいますが、あんなのは嘘っぱちです。好奇心を失った瞬間、人間は死んだも同然です。
受験の為ではなく、立派な大人になるために勉強するんです。

 

イメージできる?
ひどいことは世の中にいくらでもあるの。
いじめは永遠に存在するもの。
なぜなら、人間は、弱い物をいじめるのに喜びを見出す動物だから。
大事なのは、自分たちがそういう目に会った時、耐える力や解決方法を身につけておくことなんです。

 

一人一人が持っているものを奪う権利は誰にもありません。
残される遺族に苦痛を与える権利も誰にもありません。
だから、人を殺してはいけないんです。

 

第11話
12歳の今しかできないことを一生懸命やりなさい。
今しかできないことは一杯あるんです。
将来のことばかり気にするのはやめなさい。
そんなことばかりしていると、いつまでたっても何も気づいたりしません。
(番組公式サイトより)

確かに、良くも悪くも、ぐさっと突き刺さる言葉が多いですね。

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【天海祐希の見逃し作品を見るには】


天海祐希さんの作品を見逃してまった方、もう一度見たいという方にオススメなのは、「動画配信」というサービス。

PCやタブレットはもちろん、ゲーム機やスマホで見られるので、通勤や通学時間を利用できるのが魅力です。

数ある動画配信サービスの中でも、オススメなのが『hulu』

『hulu』をオススメする理由は、他の多くの動画配信サービスとちがって『月額料金』のみで全話見放題というところです。

2週間もある無料視聴期間を利用すれば、余裕で天海祐希さんの作品が観られちゃうんです。

もちろんお金はかかりません。

ちなみに、『hulu』の月額料金は933円で、コスパ的にもオススメです。

現在、『hulu』で見られる天海祐希さんの作品は次の通りです。

  • 女王の教室
  • 偽装の夫婦
  • 千年の恋 ひかる源氏物語
  • カイジ
  • Around 40
  • お家さん
  • 天才を育てた女房~世界が認めた数学者と妻の愛
  • チア☆ダン=女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~

すぐに入会する必要はありません。

2週間も無料視聴期間があるので、とりあえずお試ししてみてはいかがでしょうか?スマホから3分程度で無料視聴の手続きができちゃいます。

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