安藤サクラ、“まんぷく”で父・奥田瑛二と共演、夫・柄本佑とダブル主演賞!

平均視聴率が20%を超え、順調なNHK連続テレビ小説“まんぷく”。
ヒロインを演じている安藤サクラさんに、最近、家族のことでふたつの嬉し出来事があったんです。

安藤サクラさんのご両親は、俳優で映画監督の奥田瑛二さんとエッセイスト安藤和津さん。
夫は、俳優・柄本佑さん。姉は、映画監督の安藤桃子さん。

生粋の芸能一家で有名ですね。
今回は、そんな安藤サクラさん一家に最近おきた、二つの嬉しい出来事をご紹介します。
(*安藤サクラさんの家族の詳細はコチラ⇒【安藤サクラさんの両親はあの二人!】【安藤サクラさんの姉は安藤桃子監督】)

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【“まんぷく”で父・奥田瑛二と共演】


まずは、実のお父さんである奥田瑛二さんと“まんぷく”で共演することが決まったこと。

奥田瑛二さんがNHKの朝ドラに出演するのは、2007年の“どんど晴れ”以来、12年ぶりなんだそうです。ひさしぶるですね。

今回、奥田瑛二さんが演じるのは、代議士『土井垣隆三』。
元食糧庁の長官で、食品業界に多大な影響力を持つ大物の衆議院議員という重い役です。

安藤さんとの関係はというと…、

ヒロイン・福子(安藤サクラさん)と夫・萬平(長谷川博己)は、即席ラーメンの普及をめざしていいるものの、巷には粗悪な類似品が出まわる始末。
何とかしなければと考えていた時、世良勝夫(桐谷健太さん)を通じて大物代議士・土井垣議員を紹介してもらい、即席ラーメンの普及を支援してもらうことに。

ドラマの中とは言え、娘を支援する父親という役回りですから、双方にとって嬉しい共演になるでしょうね。
奥田瑛二さんが出演するのは、3月上旬の2話限定ですが、今から楽しみですね。

ちなみに、奥田瑛二さん、こんなコメントを残しています。

まさか、まさか…
「まんぷく」に呼ばれてビックリ!
演じてビックリ!
疲れた、笑った…
僕の心はまんぷくだ!!

番組終了が近づいたこのタイミングでの発表に、世間の反応は・・・、

まんぷく毎日が楽しい!そこに奥田さん出演!最高です。奥田さんのコメントも素敵!
まんぷくも、終わりが近づいてきましたが、楽しみも増えてきました。
出演者の皆さん、スタッフの皆さんありがとうございます!

粋な計らいするな~。

いやーーーめちゃくちゃ楽しみです親娘共演!

と、皆さん好意的にこのニュースを受け取っていらっしゃいますね。

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【安藤サクラ・柄本佑が主演女優賞・主演男優賞】


もう一つの嬉しい出来事は、安藤サクラさんと夫・柄本佑さんが夫婦そろってキネマ旬報で主演女優賞・主演男優賞を受賞したこと。

二人は、2019年2月10日、都内で開催された『2018年 第92回キネマ旬報ベスト・テン』に出席。

安藤サクラさんは、映画“万引き家族”での好演、柄本佑さんは“きみの鳥はうたえる”・“素敵なダイナマイトスキャンダル”での演技が評価されての受賞だそうです。

なんでも、夫婦そろって主演賞を受賞するのは『キネマ旬報ベスト・テン』史上、初めてのことだそうです。

ちなみに、『キネマ旬報』は、今年でちょうど創刊100周年を迎える映画雑誌。
その映画賞である『ベスト・テン』は世界最古クラスの映画賞ですから、お二人ともうれしかったでしょうね。

ところで、柄本佑さんのご両親は、俳優・柄本明さんと角替和枝さん。
残念なことに、角替和枝さんは2018年10月27日にお亡くなりになりましたね。

安藤サクラさんは、今回、夫婦で表彰式の舞台に立った時、号泣してしまったそうです。
というのも、安藤さんは過去にも義父・柄本明さんと表彰式の舞台に立ったことがありましたが、

「(会場には)一緒に和枝さんもいたんですよ」

と亡くなった義母・角替和枝さんのことが思わずしのばれたようです。

また、夫の柄本佑さんも

「(受賞を)直接報告することはできませんでした。きょうは下に降りてきて、会場のどこかにいると思います」

と語りました。

実は、安藤さんが“まんぷく”のオファーをもらった時、育児の真っ最中で出演するか迷っていた時に背中を押してくれたのが角替和枝さんなんです。

奥田瑛二さんとの“まんぷく”共演も含め、天国のお母さんによい報告ができて良かったですね。これからのご活躍も期待しています!

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柴咲コウ、口臭いのにCMで歯磨きを宣伝!?

【柴咲コウ、口臭ケアのCMに出演】

柴咲コウさんが、口臭ケアの歯磨き&洗口液、「ブレスケア」(第一三共ヘルスケア)のCMに出演して話題になっています。

柴咲コウさんと至近距離で話している監督は、映画監督の安藤桃子さん。
NHKの朝ドラ「まんぷく」で主演している安藤サクラさんの実のお姉さんです。

(安藤桃子・サクラさん姉妹についての記事はこちら→【安藤サクラの姉は安藤桃子監督!】

柴咲コウさんは、口臭についてこんなエピソードを披露しました。

それは、2018年9月20日、「ブレスケア」のTVCM発表会に出席したときのこと。
報道陣から口臭ケアについて尋ねられた柴咲コウさんは、映画のロケ先でキスシーンをとる前の昼食で納豆を食べてしまったそうです。

「しまった!」と思ったら、共演者の俳優さんが優しくて、あえて「自分も納豆を食べる。」と言ってくれたんですって。
そのあと、一緒に歯磨きをしてキスシーンを撮ったことがあったんだとか。

お相手の俳優さんの名前は出しませんでしたが、気が効く方ですね。

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【柴咲コウは口臭い!噂の出所はISSAか?】

そんな柴咲コウさんですが、ネット上では「柴咲コウは口が臭い!」という情報が飛び交っています。
にわかには信じがたいんですが、「柴咲コウ 口臭」で検索するとかなりの数の記事が見つかります。

たしかに、柴咲コウさんは愛煙家としても知られています。
ならば、口が臭い、というのもわかる気はするんですが、愛煙家の女優といえば、堀北真稀さん、蒼井憂さん、小泉今日子さんなどなどたくさんいます。
そのなかで、突出して柴咲さんが多いのなぜなんでしょう?

実は、噂を流したのは元カレだといわれています。
元カレが、「交際したとき柴咲さんの口が臭かった」とネットに書き込み、それが拡散したらしいのです。

元カレといっても、16歳から芸能活動をしている柴咲さん、普通の人がそうやすやすと知り合うことはできませんよね。

これまで、柴咲さんと噂があった芸能人・有名人といえば…

  • DA PUMPのISSA
  • 妻夫木 聡
  • UVERworldの TAKUYA∞
  • TOKIOの長瀬智也
  • V6の三宅健
  • サッカー元日本代表 中田英寿

さすが、柴咲コウさん、イケメンぞろいです。

この中でいちばん疑わしいといわれているのが、ISSAさん。

芸能関係者の話では、結婚の話も持ち上がったものの、柴咲さんの両親が反対。
所属事務所も総掛りで破談に持って行ったそうです。

まあ、確かにISSAさんは、今でこそ一般女性と結婚し落ち着いているように見えますが、かつては常に多くの女性タレントとの噂が絶えませんでした。

(ISSAさんの女性遍歴についての記事はコチラ→【ISSA、路チューについて2017年TVで語る!】

付き合った多くの女性たちの中でも、ISSAさんが一番真剣に結婚を考えていたのが柴咲さんだといわれています。
音楽関係者や地元沖縄の芸能関係者によると、ISSAさんは柴咲さんとのことを根に持ち、酒の席でしょっちゅう「柴咲さんの口が臭い」と話していたとのことです。

事実関係は分りませんが、何かいい気分がしない話ですね。

しかし、話は変わりますが、柴咲さんを口臭ケア「ベレスケア」のCMに起用した第一三共ヘルスケアさん。
事前に、起用タレントのことは綿密に調べているはず。

口臭の噂がある柴咲さんを敢えて起用したのは、「話題づくりを狙った」と思うは考え過ぎでしょうか?


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安藤サクラさんの姉は安藤桃子監督!

女優:安藤サクラさんにはお姉さんがいます。

その人はなんと映画監督の安藤桃子さん!

安藤桃子さん・サクラさん姉妹は俳優:奥田瑛二さんとエッセイスト:安藤和津さんの間に生まれた実の姉妹なんです。
まさに、芸能一家という感じですね。

3月に生まれたので『桃子』さんと名付けられたのでしょうか?
姉妹で『桃』と『桜』という日本を代表する花の名前になっていますね。

(ちなみに、サクラさんは1986年2月18日生まれで桜の時期より少し早いですが…)

姉:安藤桃子さんのプロフィール


1982年3月19日に東京で生まれました。

高校時代にイギリスに留学。
ロンドン大学芸術学部に入学して、次席で卒業しました。
次席って卒業生の中で上から2番目の成績だったっていうこと!
めちゃくちゃ優秀なんですね!

その後、アメリカに渡り、ニューヨーク大学に進学。
そこで映画作りを学び、監督助手として働きはじめることになります。

2007年、父:奥田瑛二さんがメガホンを取った『風の外側』で助監督を務めます。

ちなみに、この映画では、妹:安藤サクラさんも女優デビューを果たしています。

映画監督としてデビューしたのは2010年の映画『カケラ』。
当時は『安藤モモコ』というカタカナ名でした。

翌年、2011年には小説『0.5ミリ』を出版し、作家としてもデビューしています。

2014年、『0.5ミリ』を自ら映画化し、監督・脚本を務めました。
映画『0.5ミリ』は、安藤桃子監督自身の介護経験をもとに着想を得たストーリーで、介護ヘルパー主人公が事件に巻き込まれ、老人たちとの生活を通して強く生きていく物語です。

主演には、妹:安藤サクラさんを起用し、父:奥田瑛二さんがエグゼクティブ・プロデューサーを担当。
さらに、母:安藤和津さんがフードスタイリストを務めるなど、一家総出で作り上げています。

出演者は、サクラさんの他に津川雅彦さん、草笛光子さん、木内みどりさん、サクラさんの義理の両親である柄本明さん・角替和枝さんなど豪華な顔触れがそろっています。

この作品は、第18回上海国際映画祭のアジアン・ニュータレントアワード部門において最優秀監督賞・優秀作品賞・優秀脚本賞を受賞し、第30回東京国際映画祭のなかでも上映され、非常に高く評価されています。
やっぱり才能あふれる方なんですね!

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姉:安藤桃子さんの旦那さん


そんな優秀な映画監督である安藤桃子さんは、2014年10月に行われた『0.5ミリ』の試写会で、結婚と妊娠6か月であること発表しました。

お相手は、一般男性で修行僧の方だそうです。
当時、結婚相手の男性について「何がってもこの人となら生き残れると思える、心強い人」と語っていました。

映画『0.5ミリ』のロケ地だった高知を気に入り移住し、そこでお子さんを出産しました。

しかしながら、ご主人とのすれ違いが多く、母親の安藤和津さんが育児をかなり支え、海外に仕事に行く際もお孫さんを連れて行ったりしていたそうですよ。

そんなこんなで、2018年5月下旬、高知で離婚届けを提出し、シングルマザーとなっています。

*安藤桃子さんのおもな受賞

  • 第69回毎日映画コンクール・脚本賞 – 『0.5ミリ』
  • 第39回報知映画賞・作品賞 – 『0.5ミリ』
  • 第36回ヨコハマ映画祭・監督賞 – 『0.5ミリ』
  • 第24回日本映画批評家大賞・作品賞 – 『0.5ミリ』
  • 第29回高崎映画祭・若手監督グランプリ – 『0.5ミリ』
  • 第18回上海国際映画祭 アジアン・ニュータレントアワード部門
  • 最優秀監督賞 – 『0.5ミリ』
  • 優秀脚本賞 – 『0.5ミリ』

安藤サクラさんの両親はあの二人!

安藤サクラさんのご両親をご存じでしょうか?

安藤サクラさんといえば、NHKの朝の連続小説「まんぷく」のヒロインに抜擢されたり、少し前には映画「万引き家族」でカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞したりと、最近とても話題になっていますね。

ただ、「万引き家族」でメディアに取り上げられるまでは、安藤サクラさんのことをご存じなかった人も多いのではないでしょうか?
実は、安藤さん、生粋の芸能一家の娘さんなんですよ。

まず、父親は俳優であり、映画監督も務める奥田瑛二さん。

安藤サクラさんが出演した映画『風の外側』や『今日子と修一の場合』は、奥田瑛二さんが監督を務められています。

父親が奥田瑛二さんだと聞けば、母親はもうお分かりですね。
そう、エッセイストの安藤和津さんです。

さらに、実のお姉さんは映画監督の安藤桃子さん!

とんでもない有名人一家ですね。

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安藤サクラさんの父親:奥田瑛さんプロフィール


  • 本名:安藤豊明(あんどう とよあき)
  • 生年月日:1950年3月18日
  • 出生地:愛知県春日井市
  • 身長:175cm
  • 血液型:AB
  • 主な出演映画:海と毒薬、皆月、
  • 主な出演ドラマ:金曜日の妻たちへIII 恋におちて、男女7人夏物語、花の乱、北条時宗、どんど晴れ
  • 主な監督映画:少女~AN ADOLESCENT、るにん、長い散歩

奥田瑛二さんの本名が「安藤」さんですから形の上では「婿養子」になるのでしょうか。

映画「長い散歩」では、緒方拳さんを主演に起用しモントリオール世界映画祭で3冠を受賞していますから、とても才能あふれる方なんですね。

安藤サクラさんの母親:安藤和津さんのプロフィール


  • 生年月日:1948年3月6日
  • 父:元法務大臣の犬養健
  • 主な著書:女盛りは子育て盛り―Momoko & Sakura、あいうえお―安藤和津の主婦と生活、愛すること愛されること、オムツをはいたママ―母との愛と格闘の日々

安藤サクラさんの姉:安藤桃子(あんどうももこ)さんプロフィール


  • 生年月日:1982年3月19日
  • 出生地:東京都
  • 出身大学:ロンドン大学、ニューヨーク大学
  • 監督デビュー:カケラ(2010年)
  • 主な監督映画:カケラ、0.5ミリ

安藤和津さん書いた絵本、「月うさぎ」と「さくらうさぎ」では、夫の奥田瑛二さんが絵を描いています。
さらに、奥田瑛二さんの監督映画「長い散歩」を安藤和津さんが小説化しています。

そんなご夫婦ですが、奥田瑛二さんは若い頃モテモテで、妻の安藤和津さんは奥田さんの女性問題にかなり悩んだそうです。

でも、奥田瑛二さん、安藤和津さんの母親を積極的介護するなどとても優しい旦那さんなんですよ。

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安藤サクラさんの生い立ち


1986年、奥田瑛二さんと安藤和津さんの間に次女として誕生。

奥田瑛二さんの舞台を見て、5歳で女優を決意します。

しかし、小学2年のとき『芸能一家』という周りの声が気になり夢を封印しましたが、

高校生の時にふたたび、女優を目指します。。

2007年、奥田瑛二さん監督の『風の外側』で突然降板した主演女優の代役として映画デビューを果たします。
その『風の外側』は、ご両親が出演しているだけでなく、姉の桃子さんが助監督を勤めている記念すべき映画です。

母方、つまり安藤和津さんの方の祖父は元法務大臣の犬養健、曾祖父はかの有名な元内閣総理大臣:犬養毅、再従姉には元国連難民高等弁務官の緒方貞子がいます。

ここまでくると、芸能一家というより歴史的なご一家ですね。
今後も注目の女優さんです。

安藤サクラさんは朝ドラ「まんぷく」のキャストになぜ選ばれた?

女優、安藤サクラさんが、2018年10月スタートのNHK朝ドラ、連続テレビ小説『まんぷく』のヒロイン役を演じていますね。

安藤サクラさんと言えば、今年、カンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した『万引き家族』で主演したことで注目されたばかり。
2018年は、安藤さんにとってまさに当たり年と言った感じです。

2017年6月に、第一子となる女の子を出産されたんですよ!
忙しい子育ての真っ最中で起用されたんですね。

実は、出産間もない女優さんがNHKの朝ドラのヒロインにキャスティングされるのは今回が初めてなんですって。

何故そんなタイミング安藤さんが選ばれたんでしょう?今回はその辺を探ってみました。

なぜ出産後間もない安藤サクラさんが起用されたのか?


なぜ、出産間もなく、子育て中の安藤サクラさんがキャストとした選ばれたのでしょうか?

今回の異例なキャスティングの理由について、ドラマ制作統括、真鍋斎氏はこんな風に語っています。

「安藤さんは演技の幅が広い。
きれいなだけではなく、ストーリー中でひとりの人物として生きることができる一味違った女優さんです。

『まんぷく』では主人公の人生を40年分も描くことになり、高い演技力が求められます。
安藤さんにヒロインを演じてもらえたら、この上なく素敵だと思い、とても高揚しました。」

また、子育て中の安藤さんのことも思いやって、

「お子さんがお生まれになって間もないので、戸惑いもおありだったでしょう。
それでも、覚悟をお決めになってオファーを受けてくださいましたので、我々スタッフも全力でサポートします。」

とも述べています。

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実は、安藤サクラさんも迷っていた!


じつは、安藤サクラさん、朝ドラに出演するのに以前から憧れていたそうです。

しかし、今回オファーがあった時、子育てをおろそかにできないと諦めていました。

ところが、夫で俳優である柄本佑さんの
「現実的にとらえずに、バカなふりして色んなこと考えてみたら」

という一言で決意したそうです。

また、義母で女優の角替和枝さんも
「やらないなら仕事やめちゃいなさい」
と女優魂を教えたらしいですよ。

こんな家族やスタッフの支えがあってこそ、一つの作品が出来上がるんですね。

芸能界というと表面的には華やかなイメージがありますが、その裏にはもう一つの人間ドラマが展開されていました。

NHK連続テレビ小説『まんぷく』概要


「チキンラーメン」や「カップヌードル」を開発した日清食品創業者、安藤百福さんと、妻の仁子さんをモデルにした物語です。

  • 放送時期:2018年10月1日(月)~2019年3月30日(土) 全151回
  • 脚本:福田 靖
  • 演出:渡邊良雄、安達もじり
  • プロデューサー:堀之内礼二郎
  • キャスト:安藤サクラ、長谷川博己ほか

子育てとお仕事の両立って、とても大変でしょうが、お身体に気をつけて頑張ってほしいですね!