北川景子のまばたきを4分ガマンした動画

北川景子さんと言えば、何でもランキングしてしまう『gooランキング』で、このほど『理想の顔だと思う女優ランキング』の1位に輝くなど、誰もが認める美貌の持ち主。

そんな北川景子さんが、かつてバラエティーで4分間もまばたきを我慢するチャレンジに成功したのを覚えていますか?

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【北川景子がチャレンジしたまばたき我慢】

北川景子さんがまばたきを我慢したのは、『オールスター感謝祭』(TBS)でのこと。

毎年、春と秋の番組改編に合わせて、その出演者が勢ぞろいするこの番組。
27年目をむかえた2018年の10月6日の放送は、今田耕司さんと島崎和歌子さんがMCを務め、総勢160人もの芸能人、著名人、アスリートが生出演しました。

その番組のコーナーで、映画『スマホを落としただけなのに』チームとして、北川景子さん、有村架純さん、戸田恵梨香さん、安田顕さんの4人で『4分間まばたきをしない』という俳優力チャレンジが行われました。

4人で4分間なので、単純計算すると1人1分がノルマ。
それでも、普通の人なら30秒が限界のところを1人最低1分我慢してリレーでつないでいくのですから、いくら俳優さんとは言えきついチャレンジです。

トップバッターは北川さん。

普段はドライアイだと不安をのぞかせながら、中央ステージに向かい、何度かまばたきをする北川さん。

いよいよチャレンジが始まると、カメラは北川さんのアップを写し、画面下ではカウンターが秒を刻みます。

普通の人の限界と言われる30秒を超えても、平然と瞬きをこらえる北川さん。

1分、2分とすぎ、スタジオはざわつき始めます。

スタジオ中の出演者全員が北川さんのチャレンジをかたずを飲んで見守るなか、表情一つ変えない北川さん。

目標の4分間が近づくと、スタジオ全体が「…5、4、3、2、1!」と一斉にカウントダウン。

とうとうたった1人で4分間もまばたきすることなくチャレンジをクリアしてしまいました!

チャレンジが終了した瞬間、北川さんの目からは大粒の涙がこぼれ、ティッシュで拭う場面も。

これがまたキレイだったんです。

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【コンタクトレンズが外れかけても耐えた北川景子】

この大成功にスタジオは騒然。

司会の今田耕司さんから感想を求められた北川さん、
「(途中から自分でも)どこまでいけるんだろう」
という思いになっていたとのこと。

さらに、
「途中で次の方に渡した方がいいのか」
と番組や有村さんたちに配慮をして迷ったことや、

「4分間も電波を使わせていただいて良かったんでしょうか?」
と申し訳なさそうにするなど謙虚な人柄をのぞかせていました。

MCの今田さんにコメントを求められた有村架純さんは唖然としながら「素晴らしすぎました」、戸田恵梨香さんも「尊敬します」と答えるのが精一杯。

スタジオ全体が北川さんを称えていました。

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【北川景子のまばたきチャレンジへのSNSの反響】

この北川さんの偉業にTwitterなどのSNSネットも賞賛の嵐。

例えば…
「女優魂を見た」
「北川景子の顔面アップが4分間も見られた幸せ」
「最後のポロリと流れた涙がキレイすぎる」
「北川景子の顔が4分間も見られるなんて、なんていい番組」
「衝撃の4分間!しかも4分の映像に耐えられるだけの美人力」

また、コーナー終了後、コンタクトを落としてしまった北川さんがメガネで現れると、
「メガネもまた素敵!」
など絶賛でした。

放送から10分で検索キーワード「北川景子」が急上昇しベスト10入りするなど、すさまじい反響だったんですよ。

それでは実際の動画をご覧ください。

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北川景子が、小顔で整いすぎている顔の女優ランキング1位

今はやりの美人の条件と言えば、“小顔“で目鼻立ちが整っているということではないでしょうか。

芸能やアニメ、おもしろネタまであらゆるものをランキングで発表することで有名な『gooランキング』が5月3日に、“並んで歩けない!小顔すぎる女性有名人ランキング“を発表しました。

合わせて、『gooランキング』は、少し前に“顔面が整い過ぎてると思う女優ランキング“も発表しています。

今回は、2つのランキングから、“小顔で整いすぎている顔の女優ランキング“を集計してみました。



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【小顔ランキング1位は“安室奈美恵“】

皆さんは、“小顔“と聞いて誰を思い出すでしょうか?

『gooランキング』が5月3日に発表した“並んで歩けない!小顔すぎる女性有名人ランキング“の1位から56位までを一挙にご紹介します。

*(数字)は票数

1位:安室奈美恵(64)
2位:北川景子(63)
3位:桐谷美玲(59)
4位:佐々木希(53)
5位:中条あやみ(50)
6位:菜々緒(44)
7位:沢尻エリカ(41)
8位:吉川ひなの(40)
9位:新垣結衣(39)
10位:齋藤飛鳥(38)
11位:ローラ(37)
12位:河北麻友子(36)
13位:観月ありさ(32)
13位:広瀬すず(32)
13位:橋本環奈(32)
16位:小西真奈美(30)
17位:榮倉奈々(28)
17位:トリンドル玲奈(28)
17位:水原希子(28)
20位:武井咲(27)
20位:長澤まさみ(27)
22位:宮崎あおい(26)
22位:杏(26)
24位:新木優子(23)
24位:白石麻衣(23)
26位:小雪(22)
26位:山本美月(22)
26位:満島ひかり(22)
29位:小泉今日子(21)
29位:木村カエラ(21)
31位:多部未華子(20)
31位:鈴木えみ(20)
33位:マギー(19)
34位:西内まりや(18)
35位:足立梨花(17)
35位:戸田恵梨香(17)
35位:今田美桜(17)
38位:西野七瀬(15)
38位:市川美織(15)
40位:小松菜奈(14)
40位:新川優愛(14)
42位:篠田麻里子(13)
42位:朝比奈彩(13)
44位:真木よう子(12)
45位:優香(11)
46位:香里奈(10)
46位:松本恵奈(10)
48位:楓(7)
48位:矢野安奈(7)
48位:満島みなみ(7)
48位:水原佑果(7)
48位:アンジェラ芽衣(7)
53位:前田敦子(6)
54位:岡崎紗絵(5)
55位:橋爪愛(4)
56位:佐藤晴美(3)
56位:伊藤千晃(3)
56位:香川沙耶(3)
56位:真島なおみ(3)

ということで、1位は昨年、惜しまれつつ引退した安室奈美恵さん

1990年代には多くの女性が安室さんのメイクやファッションを真似し、“アムラー”なる言葉もできましたね。



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【顔面が整い過ぎてると思う女優ランキング1位は“北川景子“】

続いては、2月25日に発表された“顔面が整い過ぎてると思う女優ランキング“です。
早速ご覧ください。

1位:北川景子(82)
2位:佐々木希(70)
3位:黒木メイサ(62)
4位:橋本環奈(54)
4位:新垣結衣(54)
6位:沢尻エリカ(48)
7位:桐谷美玲(47)
8位:深田恭子(46)
9位:広瀬すず(44)
9位:石原さとみ(44)
9位:柴咲コウ(44)
12位:菜々緒(41)
13位:中条あやみ(36)
14位:吉瀬美智子(34)
15位:松嶋菜々子(32)
15位:中谷美紀(32)
15位:仲間由紀恵(32)
18位:栗山千明(31)
19位:広瀬アリス(30)
20位:長谷川潤(29)
21位:綾瀬はるか(26)
22位:武井咲(25)
22位:本田翼(25)
22位:比嘉愛未(25)
25位:天海祐希(24)
25位:香椎由宇(24)
27位:有村架純(23)
27位:高橋メアリージュン(23)
29位:石田ゆり子(22)
30位:土屋太鳳(20)
31位:大政絢(19)
31位:川口春奈(19)
31位:上戸彩(19)
34位:井川遥(18)
34位:長澤まさみ(18)
36位:竹内結子(17)
36位:常盤貴子(17)
38位:鈴木えみ(16)
38位:山本美月(16)
38位:中村アン(16)
41位:杏(14)
41位:新木優子(14)
43位:水原希子(12)
43位:吉岡里帆(12)
43位:泉里香(12)
43位:森絵梨佳(12)
43位:国仲涼子(12)
48位:波瑠(11)
48位:深津絵里(11)
48位:戸田恵梨香(11)
48位:浜辺美波(11)
48位:奥菜恵(11)
53位:菅野美穂(9)
53位:紗栄子(9)
55位:多部未華子(8)
56位:永野芽郁(7)
56位:吉高由里子(7)
56位:木村文乃(7)
56位:清野菜名(7)
60位:小松菜奈(6)

ということで、“顔面が整い過ぎてると思う女優ランキング”1位は北川景子さん。
2位の佐々木希さんとは10票以上も差がつきましたね。

2018年、『オールスター感謝祭』(TBS系)の「4分間まばたきゼロ」という企画でテレビに映され続けた北川さん。
「美しすぎる」「4分の映像に耐えられる美貌」などの声が飛び交いました。

引用元『gooランキング』
調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:“並んで歩けない!小顔すぎる女性有名人ランキング“2019年3月28日~2019年3月29日、“顔面が整い過ぎてると思う女優ランキング”2019年2月05日~2019年2月05日



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【小顔で顔が整い過ぎていると思う女優ランキング1位は“北川景子“】

これらの2つのランキングから、“小顔で顔が整い過ぎてると思う女優“をランキングしてみました。

両方にランクインしている女優さんを抽出して、その合計票数が多い人から並べたものです。

1位:北川景子(145)
2位:佐々木希(123)
3位:桐谷美玲(106)
4位:新垣結衣(93)
5位:沢尻エリカ(89)
6位:中条あやみ(86)
6位:橋本環奈(86)
8位:菜々緒(85)
9位:広瀬すず(76)
10位:武井咲(52)
11位:長澤まさみ(45)
12位:水原希子(40)
12位:杏(40)
14位:山本美月(38)
15位:新木優子(37)
16位:鈴木えみ(36)
17位:多部未華子(28)
17位:戸田恵梨香(28)
19位:小松菜奈(20)

ということで、1位は、“小顔“で2位、“整い過ぎてる“で1位の北川景子さんでした!
管理人的には「やっぱり}という感じですが、皆さんはいかがでしょうか?

2位は、佐々木希さん。“小顔“で4位、“整い過ぎてる“で2位でした。
3位は、桐谷美玲さん。“小顔“で3位、“整い過ぎてる“で7位でした。

3人とも、両方で上位にランクインしていますね。

昔は、舞台映えがするということで顔が大きい方が目立っていたのかもしれませんが、今は、TVだけでなく、DVDやYoutubeをはじめとした映像が限りなく普及している時代。

その画質も上がってくると顔の大きさよりも、目鼻の立ちや顔と全身とのバランスの方が注目されるんでしょうか。

今や、整っている顔の要素の一つに“小顔“が含まれているのでしょうね。
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北川景子らセーラームーン5人が平成最後の戦士会!

ドラマ『白衣の戦士』(日本テレビ系列)に出演している小松彩夏さんが、自身のブログで、北川景子さんらかつて『美少女戦士セーラームーン』で共演した5人の戦士との5ショットをアップしました。

「全員美人!」「奇跡のショット!」とネット上でちょっとした話題になっていますね。



【北川景子、小松彩夏らの戦士会】

平成最後の日となる4月30日、小松彩夏さんがこんなブログを上げました。

タイトルは『戦士♡』

内容をご紹介しますね。

「昨日は久しぶりに戦士5人が揃いました♡

平成最後の肉の日(29日)に大好きなお肉をいただきました♡

ちょこちょこ個々で会ったりは
してたけど5人揃ったのは久しぶり♪

やっぱりなんともいえない安心感。

私たち、人生の半分以上一緒にいるねー!!

なんて笑って話してたけど、業界の友達というよりは、本当に幼馴染のような関係だと思います。

戦士がこの5人で本当によかった。

写真いっぱい撮ったのに
笑いすぎててほとんどブレてた(笑)

時間が足りなかったので、また近々♡」

この女子会に揃ったのは、かつてのセーラームーンのヒロイン5人。

沢井美優さん、泉里香さん、北川景子さん、安座間美優さん、小松彩夏さんです。

皆さん美人さんですね。

実はこの5人、現在でも仲が良くて、『戦士会』と称しこうして定期的に女子会を開いているんだとか。



【北川景子のドラマデビュー作”セーラームーン”】

ドラマ『美少女戦士セーラームーン』は、1990年代に大ブームとなった武内直子原作のアニメ『美少女戦士セーラームーン』の実写版。

覚えている方も多いと思いますが、2003年10月4日から2004年9月25日まで、TBS系列各局で毎週土曜7:30- 8:00に49回にわたり放送されました。

当時、セーラー戦士役のオーディションの審査には、全国から1100人以上の応募があり、その中から沢井美優さん、泉里香さん、北川景子さん、安座間美優さん、小松彩夏さんが選ばれたんです。

北川景子さんにとっては、『美少女戦士セーラームーン』が女優デビュー作。

「演技の基本を学んだ大切な作品」
なんて語っているくらいなんですよ。

当時の配役をご紹介しますね。

月野うさぎ / セーラームーン / プリンセス・セレニティ – 沢井美優さん

水野亜美 / セーラーマーキュリー / ダークマーキュリー – 浜千咲さん(現・泉里香さん)

火野レイ / セーラーマーズ – 北川景子さん

木野まこと / セーラージュピター – 安座間美優さん

愛野美奈子 / セーラーヴィーナス – 小松彩夏さん

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【5人の”セーラームーン”では北川景子の一人勝ち!】


ところで、5人のセーラームーンの中では、ダントツに北川景子さんの知名度が高いですよね。

ところが、先ほどの配役を見ていただけるとわかるように、当時は北川景子さんが一番人気ではなかったんです。

ある番組編集者さんによると、放映当時は、水野亜美さん演じる『マーキュリー』の人気が高かったそうです。

北川さんが演じた『マーズ』は、役的には3番手、4番手だったんですって。

ただ、逆にそれが良かったのかもしれません。

その番組編集者さん、こんなことも言っています。

「特撮番組の当たり役に恵まれた場合、その後もずっと役名のまま呼ばれたり、役のイメージがどうしてもつきまとってしまうこともありますからね。
沢井美優はまさにそのパターンになってしまったかもしれません。
今も彼女を”うさぎちゃん(役名)”と呼ぶファンは多いです。
いったん休業し、芸名を変えて再スタートした泉里香なんかは、リセット成功といっていいのかもしれません」

さらに、北川さん、『セーラームーン』放映中に大手事務所の『スターダスト』に移籍しているんです。

そこはタレントを売り出す力がとても強い事務所らしくて、実際に森田芳光監督の映画『間宮兄弟』なんかにもすぐに出演するようになったんですね。

そこに北川さんの努力や実力もあって、今のような人気女優さんのポジションを勝ち取ったようですね。

それにしても、『戦士会』でどんな会話が繰り広げられているのか、一度のぞいてみたい…。(笑)

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