横浜流星は横浜生まれの埼玉育ち?中学の先輩はイケメンスポーツ選手!

2019年に最もブレイクしそうな俳優1位の横浜流星さん。

流星さんの生い立ちを調べていくと、卒業した中学と高校の卒業生や同級生には、驚くほどたくさんの有名人がいることが分りました!

一体どんな有名人がいてどんなお付き合いをしていたんでしょうか?

スポンサーリンク

【横浜流星の出身地は横浜?】

横浜流星さんは1996年9月16日生まれで、現在 22 歳。

小学6年生の時に原宿で『スターダストプロモーション』にスカウトされました。

“横浜流星”というのは本名で、出身地も名前のとおり神奈川県横浜市旭区です。

ただし、“横浜”という苗字は青森県の横浜町が発祥なんですって。

なんでも、大工をしていたお父さんが青森県東北町出身で、そこは“横浜”姓が日本で一番多いということです。

たまたま、お父さんが神奈川の横浜に転居して、そこで流星さんが生まれたようですね。

さらに、実際に流星さんが横浜に住んでいたのは生まれてからの数カ月で、育ったのは埼玉県の松伏町なんですよ。

松伏町は、『クレヨンしんちゃん』で有名な春日部市や越谷市と千葉県野田市に隣接した町です。

都内にも割合と出やすいので、スカウトされた原宿にも良く行っていたのかもしれませんね。

ちなみに、流星さんの初仕事は、14歳の時に出演した『栄光ゼミナール』のCM撮影なんですが、この『栄光ゼミナール』は埼玉県で有名な進学塾なんです。

まずは身近なところから仕事を始めて行ったようですね。

スポンサーリンク

【横浜流星の出身中学はあのスポーツ選手の母校】

流星さんは小学1年生の時から空手を始めていて、中学3年生の時に、極真空手の世界大会で優勝した話は有名ですね。(詳しくは記事【横浜流星は空手世界一!競技人口がヤバイ!】で紹介しています。)

その頃は、芸能活動よりも空手を優先していて、『スターダストプロモーション』のレッスンにも余り行けていなかったんですって。

この頃、流星さんはニコラのモデルを務めていたんですよ。

ちなみに、空手の先生である岡田幸喜さんは、『極真会館下総市部松伏道場分支部長』ですから、このころは流星さんが松伏町に住んでいたのと一致しますね。

流星さんが通っていた中学は、『松伏第二中学校』
中学では陸上部に所属していたんです。

空手部がある中学校はほとんどないですし、『おしゃれイズム』では「球技が苦手」なんて言ってましたしね。

で、この『松伏第二中学校』は普通の公立中学なんですが、卒業生には有名なスポーツ選手がいるんです。

一人は、プロゴルファーの石川遼選手
高校時代に史上最年少でツアー優勝したことで有名なイケメンプロゴルファーですね。

もう一人は、バレーボールの石島雄介選手
2006年夏のワールドリーグの全日本代表選手です。

普通の公立中学ながらすごいですね。

じつは、流星さんの出身高校も有名人をたくさん輩出していて、昭和のカリスマ的芸能人から今売出し中の若手芸能人までザクザクいるんです。

流星さんの同級生には意外なあの人も!

その辺については、合わせて記事【横浜流星は高校時代やんちゃ過ぎ!偏差値・有名な同級生】もご覧くださいね。

スポンサーリンク