永野芽郁がセブンティーン卒業!歴代表紙を一挙紹介!

平成最後の日となる4月30日、永野芽郁さんがインスタで雑誌『Seventeen(セブンティーン)』(集英社)から卒業することを発表しましたね。

最後の『Seventeen』となるのは、4月30日発売の6月号だそうです。

長年、表紙を飾ってきただけに残念です。
ファンからも卒業を惜しむ声や応援がたくさん寄せられています。

今回は、永野芽郁さんの卒業発表の様子とファンのみなさんの反応、そして永野芽郁さんが表紙を飾った『Seventeen』の画像の歴代を一挙にご紹介します。



【永野芽郁、インスタでセブンティーン卒業を発表】

平成最後の日となる4月30日、永野芽郁さんが専属モデルを務めていた『Seventeen(セブンティーン)』から卒業することを報告しました。

インスタではこんな風に発表しています。

「今月のSeventeenで卒業です
素敵な卒業号にしてくださいました。
幸せ、ありがとう
ぜひみてね。
私も後で本屋さん行ってくるよ。
#発売日に買いに行くの照れるね笑」

この突然の発表に対してみんなからはこんな反応が。

大好きなめいちゃん毎月見れないのは悲しいけど、めいちゃん卒業おめでとう。

初めて下半身ダイエットがうまくいきました。うれしすぎる。他にも色々あって、迷ったけど、シェキプラス̜にして本当に良かったです♬

芽郁ちゃん卒業おめでとうございます!!
ずっとずっと大好きです!!♡
これからも頑張ってください!!!!

めいちゃんはほんとに人生の先輩として、人としてすごい人だなと思います。めいちゃんがいてくれるだけでいろんな人が助けられていると思います。これからもがんばってください!ずっと応援してます!!!❤

芽郁ちゃん、悲しいよ?寂しいよ?びっくりしたよ?

おめでとうございます。ニコプチの時から追いかけてきてずいぶん時が流れました❤
これからも大好きです!

みんなからとっても好かれているのが分りますね。

Twitterでは、『Seventeen(セブンティーン)』のツイートをリツイートした上で、
「Seventeenみてね。」とツイートしました。

こちらも、卒業を惜しむ声と、応援する声、感謝のリツイートで溢れていますね。



【永野芽郁のモデルとしての活動】

永野芽郁さんは、『ニコ☆プチ』(新潮社)や『nicola』(新潮社)、『Seventeen』を読んでいた人に早くから知られていました。

でも、UQモバイルのCMに出始めた頃は、「あのかわいい女の子は誰?」と思っていた人が多かったみたいですね。
(関連記事【永野芽郁の画像!UQのCMを一挙にまとめてみた!】

実は、永野芽郁さんが芸能界入りしたのは、2009年、小学校3年の時。
東京・吉祥寺のサンロード付近で買い物をしているときに中にスカウトされたのがきっかけなんですよ。

スカウトの翌年、2010年からファッション誌『ニコ☆プチ』でレギュラーモデルを務めるました。

2013年6月から2016年3月まで姉妹誌『nicola』のモデル(ニコモ)として、「メイ©」というニックネームで活動していたんですよ。

そして、2016年8月から雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとして活動。
約3年間で10回も表紙を飾るほど大人気だったんです。

永野芽郁さんの名前を一躍有名にしたのは、2018年の高校卒業直後に放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』
なんと、初のオーデションながらヒロインを射止めたんです。

最近では、話題のTV番組『3年A組―今から皆さんは、人質です―』や映画『君は月夜に光り輝く』なんかで活躍していますね。

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2019年3月には、10代最後を記念して1st写真集『moment』も出しています。
(関連記事【永野芽郁の写真集は手抜き?可愛い?画像】



【永野芽郁が表紙を飾った”Seventeen”の画像を一挙紹介】

卒業を記念して、これまでに永野芽郁さんが表紙を飾った『Seventeen』の画像を一挙ご紹介しちゃいます。どれも可愛いですよ。

2017年5月号

2017年9月号

2018年1月号

2018年2月号

広瀬すずさんと表紙を飾りました。

2018年3月号



2018年4月号

再び、広瀬すずさんと。

2018年5月号

2018年10月号

芽郁さんいわく「今までで一番お気に入り」だそうです。

2019年2月号

2019年6月号

芽郁さんの卒業号です!

永野芽郁さんのプロフィールはコチラ→記事【永野芽郁、子役時代に佐藤健と”るろうに剣心”で共演していた】

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Twiceモモのかわいくてお茶目な画像!

日本でのドームツアー”Dream day”を成功させ、イメージチェンジした新曲”FANCY”好調なTwice。

Twiceメンバーの中でも、かわいい上にお茶目でボケ担当と言われているモモちゃんの画像で、ひょうきんなものをまとめました。
表情豊かなモモちゃんをご覧ください。

【Twiceモモのお茶目で可愛い画像!】















【Twice、11曲連続で1位を獲得!】

2019年の4月にリリースしたニューアルバム”FANCY YOU”。
そのタイトル曲の”FANCY”では、これまでの爽やかさを前面に出したTwiceのイメージを変え、ぐっと大人っぽくなりました。

イメチェンをするときは一抹の不安が付きまとうものですが、見事に今回のイメチェンは成功。

”FANCY”は、これまでにないメロウ・ム-ド・ポップ・ダンス。
新鮮なサウンドとキレッキレのダンスが調和した楽曲になっています。

4月28日現在、Bugs、Mnetなどのリアルタイムチャートで1位を勝ち取りました。

これで、Twiceは、デビュー曲「Like OOH-AHH」(2015年)から「CHEER UP」、「TT」、「KNOCK KNOCK」、「SIGNAL」、「LIKEY」、「YES or YES」といった全ての音源チャートや音楽番組で11曲連続で1位を獲得したことになります。

MV(ミュージックビデオ)の再生回数もすでに6000万回を突破し、このままいくと1億回に達するのは間違いなし。
こちらも11回連続と、記録を更新するでしょう。

大人気のTwice。
どこまで行くんでしょうか!



池田エライザ、最新映画”貞子”撮影現場の恐怖体験

池田エライザさん出演の映画”賭ケグルイ”の公開まであとわずか。
その次に公開されるエライザさんの最新映画は、あのホラー”貞子”。

“貞子”撮影中に恐怖体験もあったとか…。

今回は、池田エライザさん主演の最新映画”貞子”にまつわるエピソードをご紹介します。



【池田エライザ主演の最新映画”貞子”とは?】


最新映画『貞子』の原作は、言わずと知れた鈴木光司氏のホラー小説「タイド」。

見た者は1週間後に呪い殺される「呪いのビデオ」の恐怖を描いた「リング」シリーズですね。

ビデオテープを介して呪いが拡散していくという斬新な設定が日本中を恐怖に陥れました。

Jホラーの火付け役となったこの『リング』シリーズは、ハリウッド版も作成されるなど世界的なヒットなったんです。

ニューズウィーク日本版では、『世界が尊敬する日本人100人』のなかに、あのイチロー選手や大坂なおみ選手、羽生結弦選手、YOSHIKIさんに肩を並べてランクインしているほどです。(2019年4/30・5/7合併号)

しかし、”尊敬”されるって・・・(^_^;)

今回の映画”貞子”は、シリーズスタートから約20年たった今、第1作などを手掛けた中田秀夫監督が再びメガホンをとっているんですよ。



【最新映画”貞子”のストーリー】


リングシリーズの最新映画”貞子”で、池田エライザさんは心理カウンセラー『秋川茉優』を演じています。

ある日、茉優の勤める病院に警察に保護された少女(姫嶋ひめかさん)が入院してきます。
記憶障害を患って自分の名前すらわからない少女…。

やがて、この少女は、1週間前に公営団地で起きた放火事件の犯人である祖父江初子(ともさかりえさん)の子どもであることが判明。

茉優は優しく少女に寄り添うが、次第に彼女のまわりで不可解な出来事が起こり始めるー。

一方、茉優の弟・和真(清水尋也さん)は、WEBマーケティング会社に勤める石田祐介(塚本高史さん)の薦めでYouTuberになっていた。

和真は、アクセスを集めるため、心霊動画を撮ろうと5人の死者を出した公営団地の火事跡に忍び込む行動に出る。

しかし、その動画をアップしたのちに消息を絶ってしまう和真・・・。

茉優は、消息の糸口をつかもうと拡散された動画を探し出し、再生してみる。

すると、和真の背後に長い黒髪の女が立っている画像が。

恐れおののく茉優…。

SNS時代に現れた貞子の「「撮ったら死ぬ」という呪いを描いています。



【最新映画”貞子”の予告動画4本を一挙ご紹介】

2019年5月24日の映画公開に先立って、公式サイトでは4本の予告動画がアップされています。

いっきょにご紹介しますのでご覧ください。(中には期間限定公開のものもありますので、あらかじめご了承くださいね。)

【超特報】

【特報】

【本予告】

【本編映像】



【池田エライザの”貞子”撮影現場での恐怖体験】

実力派女優として映画、ドラマ、CMに引っ張りだこ。映画監督の話も決まっている池田エライザさん。(関連記事【池田エライザが映画監督するオーデションで新人発掘】

まだ23歳という若さながら、演技にかける熱意には定評があります。(池田エライザのプロフィールはコチラ【池田エライザ、初の写真集・ビキニ画像付き】

余りに演技にのめり込むせいでしょうか、ある雑誌のインタビューで”貞子”撮影現場でのエピソードをこう語っています。

「とにかく一番自分が怖がること!撮影現場では不思議な現象も度々起きたので、本当に怖かった」
「自分の呼吸がやたら響いたり、水音ひとつで飛び上がるような感度に高まっていましたね」

神経がかなり高ぶっていたんですね。

5月24日(金)からKADOKAWA配給で全国ロードショーが始まります。
夏に向けて一足早く恐怖体験をしたい方にオススメです。



元ぼくりり、さんまの転職DE天職で告白!現在無職で収入0円!

2019年1月31日をもって引退した「ぼくのりりっく(ぼくりり)」。
引退から早や3カ月たった、今何をしているんでしょう?

映画に主演したり、虫を食べている動画をアップしたり、といろいろと楽しんでいるようですが、現在の仕事は何?収入は?

今回はその辺をまとめてみました。



【ぼくりり改め”たなか”として俳優デビュー】


2019年1月31日ラストライブ”葬式”を最後に音楽活動を終了した元”ぼくりり”さん。(関連記事【ぼくりり、ツイッター炎上で謝罪?ラストライブは葬式!】

3月4日に都内で開催された『島ぜんぶでおーきな祭 第11回 沖縄国際映画祭』の概要説明発表会に出席しました。

『沖縄国際映画祭』というのは、2009年から続いている、映画・音楽・ファッション・お笑いを融合させたエンターテイメントのイベントです。

元”ぼくりり”さんがこのイベントに出席したのは、音楽活動引退後、映画『誰にも会いたくない』に主演を務めたからなんです。

このとき、芸名を『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』と名乗っていたんですよ。

その『たなか』というのはどこから来たかというと、本人いわく

「ちゃんとした感じになると思っていなくて、適当に名前を決めました。
今後も使われるか分からないです。」

テキトーに決めるあたり、元”ぼくりり”らしいといえばらしいですね。

『誰にも会いたくない』はどんな映画か簡単にご紹介しますね。

『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』が演じる主人公ウミズは大学入試で失敗し、ひきこもりになってしまいます。

ウミズは、ふとしたことから琵琶湖のほとりに「どんぐりカフェ」に足しげく通うように。

ところが、この「どんぐりカフェ」は普通のカフェではなかったんです。
なんと、そこには自分と同じようなひきこもりの妖怪たちが集まってたんです。

カフェがなくなることをしった妖怪たちが、ひとつの目的にむかって行動を起こしていくという「社会派妖怪ヒューマンドラマ」です。

メガホンをとったのは、金森正晃監督と相馬永吉監督のふたり。

相馬永吉監督は、『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さんが電撃加入・即時脱退し世間を賑わせた、YouTuberグループ・元へきトラハウスで一緒だった縁のようですね。

イベントで『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さん、こんな風に語っています。

「引きこもると“妖怪”になってしまう高校生」という異色の役どころを演じ

「思いっきり特殊メイクをして、青鬼になった。そもそも準備に2時間も掛かってつらかったです」

だそうですよ。

また、今後の活動について聞かれると、

「しばらく無職でいく」

と答える『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さん。

ある程度蓄えはあるでしょうが、無職で大丈夫?なんて余計な心配をしてしまいました。



【ぼくりり引退後、虫を食べる動画をアップ】

さて、そんな『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さんですが、4月24日に2本の動画をYoutubeに上げています。

1本は”ぼくのりりっくのぼうよみを辞めて3ヶ月、虫を食べるようになりました”というタイトルの動画。
どこかの専門店でカゲロウを食べて『めっちゃおいしい。ご飯欲しくなる。』なんて感想を言っています。

もう1本は、”ホストたなか「歌舞伎町の女王」”。
どこかの飲み屋のステージで『歌舞伎町の女王』を熱唱している動画です。

どうぞ、ご覧ください。

まあ、面白そうなことを好きにやってという感じでリラックスしていますね。



【ぼくりり、さんまの”転職DE天職”でチャック全開!】


動画を上げた4日後の4月28日、TV番組『明石家さんまの転職DE天職』(日テレ系)に出演した『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さんが近況を語りました。

引退しておよそ3カ月たちますが、現在、ボルダリングハマッているんですって。

「新しく趣味として始めたことがあって。めちゃめちゃ楽しくて、全体的に筋肉付いてきました。」

(照れながら腹筋をチラ見せ)

「最近めっちゃハマっています。週に3回、4回とか、そのぐらいで来てます。」

余談ですが、この取材の時に『たなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さん、ズボンのチャックを開けっ放しだったようで、

「ヤバいですね、人として。」

なんて焦っていました。



【ぼくりり、アーティスト時代と現在の収入を公表!】

番組の中で、アーティスト時代と現在の収入を聞かれたたなか(前職ぼくのりりっくのぼうよみ)』さん。
純粋なのか、あっさりと、というか、あっけらんと答えているんですよ。

アーティストぼくのりりっくのぼうよみをやっていた、前職の頃は、そうですね、1000万くらいとか。
今はもう0です。

コレを聴いて管理人的には二度びっくり。

一つは、アーティスト時代に収入が1000万しかなかったということ。
あれだけ売れていて、CMに楽曲を提供したりしてにも関わらず、1000万しかもらってなかったんですね。(関連記事【ボクノリリックノボウヨミの歌詞の意味は?SKY’s the limit編】

事務所はどれだけ儲けていたんでしょう?

もう一つは、現在の収入が0円だということ。

アーティスト活動をしていないにしても、印税が入ってきているんではないかと思いますが、どうなんでしょう?

そして、「今は何をしているのか?」という質問にこう答えていましたよ。

「無職です。
一応、俳優ですね。
映画に出てて、俳優をやってます、最近は。」

 

ということで、『沖縄国際映画祭』の概要説明発表会でいっていたとおり、無職なんですね。
「一応、俳優ですね。」というのは映画『誰にも会いたくない』のことを言ってますね。



【ぼくりり、引退後の変化は?】


ボルダリングを披露する元ぼくりり(↑)

番組中で”ぼくりり”引退(辞職)後の変化についてはこんな風に語っています。

「同じテレビを観てるんだけど、なんか(引退前は)めちゃめちゃ曇ったメガネをかけていたなぁ。
未来は決まっていて、そういうレールに乗っていてみたいな感覚もレンズの汚れの一つだし。
トータルでしょってきた呪いが全部目を曇らせる原因になっていたのかなぁ。

それが取れたので、『えっ、何かまぶしい』みたいな。
色、めっちゃついてる世界。」

”ぼくりり”時代は相当プレッシャーがあったんでしょうね。

番組で、今後の活動について冗談交じりに

「何も考えてない。テラスハウスに出たい。」

なんて笑いを誘っていましたから、また近々メディアに出るかもしれませんね。



池田エライザと浜辺美波、映画”賭ケグルイ”の対決予告動画&画像!

5月3日の公開を控えた映画『賭ケグルイ』。

映画の中で対決する、浜辺美波さん演じる蛇喰夢子(じゃばみ・ゆめこ)と池田エライザさん演じる桃喰綺羅莉(ももばみ・きらり)の対決を予感させる特別予告が公開されました。

どんな動画なんでしょうか?



【池田エライザと浜辺美波の妖艶な対比】

特別予告の中では、常にライバルの夢子(浜辺美波さん)と綺羅莉(池田エライザさん)を交互に対比させるように描かれています。

光を受けて赤い花びらが舞い散る中、セクシーな表情で誘っているように動き回る夢子。

一方の綺羅莉は、背後からライトを浴び、うす暗いなかを悠然と、しかも妖艶に構えています。





アイドルユニット・Pass Codeのアップテンポな楽曲『一か八か』が流れる中、かわるがわる登場する夢子と綺羅莉のコントラストがとっても美しい映像に仕上がっていますよ。



【”賭ケグルイ”とは?】

月刊「ガンガンJOKER」に掲載された、原作・河本ほむらさん、作画・尚村透作さんのコミックが元になっています。

どんなストーリーかというと、舞台の私立百花王学園はギャンブルの強さで生徒の階級が決まる高校。

生徒会長である桃喰綺羅莉が学園を牛耳っています。

そこに転校して来た主人公・蛇喰夢子。

清楚な外見とは裏腹にギャンブルに快感を覚える賭ケグルイ。

彼女を危険な存在と判断した生徒会は、百戦練磨のギャンブラーたちを彼女のもとへ送りこむというお話です。

深夜のTV番組として「season1」と「season2」も放送され、今回映画化されました。



【池田エライザ、まさか私が生徒会長!?】

実は、池田エライザさんはこの漫画の大ファン。
インタビューでこんな風に明かしました。

「『賭ケグルイ』は、1巻からずっと追いかけていた漫画でした。
ドラマ版も会長は誰がやるのだろうか。なんてワクワクしながら観させていただいておりました。
まさか私だったなんて……。
恐縮ではありましたが、英組の素敵なチームで築き上げた賭ケグルイに呼んでいただけて、幸せです。
ぜひご覧ください」

きっと演技にも熱が入るんでしょうね。

映画『賭ケグルイ』のメガホンを取るのは英勉監督。
5月3日(金・祝)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーの予定です。
楽しみですね。